プロポリスの飲用をすすめる医師

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病院の医師でさえ、患者にプロポリスの飲用をすすめています。
医師にもよりますが、プロポリスの飲用をすすめる医師によれば、身近にいた患者さんの症状が改善したという事実が、プロポリスの薬効は効果的だとする医師の考えです。
また、プロポリスは、長い期間飲み続けても副作用がないという点です。
プロポリスに関心を示す医師は多いです。
それは、なぜかといいますと、ミツバチの生態にあります。
長い歴史の中で、子孫を絶やすことなく、継いできたという遺伝子学上においての事実です。
そのうえ、ミツバチが病気になっても、ほとんど治ってしまうことにも、関心がある理由です。
病理学・細菌学上、研究したいといいます。
なんといっても、プロポリスと人間の古い歴史的な関わりがあることも医師が関心を示す理由です。
プロポリスの歴史は古く、古代エジプトにまでさかのぼります。
ミイラの防腐剤として、プロポリスが使われていました。
古代ギリシャ時代には、外傷に効くということで、怪我、やけど、皮膚炎の治療薬として用いられていました。
さらに言うと、紀元前200年前、ギリシャの哲学者、アリストテレスか自身の本「動物記」の中でプロポリスについて記しています。
また、ギリシャの医者、ディオスコリデスが「ギリシャ本草」という本の中でプロポリスについて記しています。
また、古代ギリシャの医学者ポクラテス・古代ローマのプリニウスもプロポリスについて言及しています。
プロポリスの効果・効能ははかりきれず、古代からも治療薬として使われ、医師にも本で言及されているということに、現在に生きる医師がプロポリスに興味を持つ理由の一つにもなっています。
ある医師はプロポリスで病気を治した経験・自身の病気を治した経験・家族の病気を治した経験から、患者さんにプロポリスをすすめています。
プロポリスが今後、ますます医療現場で使われる可能性が高いです。
プロポリスの効果は、医師自身が体験しています。